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2010年3月 2日 (火)

何処かで見たような

ウチの会社がお世話になっている金融機関の1つに、武蔵野銀行(通称ぶぎん)という銀行があります。この銀行のグループ会社:ぶぎん地域経済研究所が発行する「ぶぎんレポート」というパンフレットの3月号にウチの会社が紹介されたので、銀行さんがわざわざ「ぶぎんレポート」を50部も持ってきてくれました。会社の紹介ページを読んだ後、別の記事に目をやったら、小江戸川越が紹介されていました。斜め読みしていたら、その中の写真に釘付け。

 該当記事のpdfです:http://www.bugin-eri.co.jp/doc/machi131.pdf

36Pの左下の写真なのですが、どうも次男らしい顔が写ってます。まさかと思って撮り貯めた写真をめくってみたら、2008年11月2日の川越散策にそれらしき写真がありました。

Img_0155

ここには次男は写っていないのですが、①当日の次男の服の色(リバーシブルの裏側にソックリ)、②左の濃い青い服を来てショルダーバッグをブッチガイにかけている人、③中央の白い服の人、④幟の立て方、などから見て、間違いなさそうです。

う~ん、偶然だよなぁ、コレ(^^;。

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