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2013年11月23日 (土)

紅葉を工業用レンズで撮る

先ずは中央精機の7000円の顕微鏡レンズ。

P1000944

拡大倍率が結構大きいので、手持ちだとISO1600にしてもこれが限界。ヒット率低し(T-T。

P1000968

一方、Keyence の 35mm F1.9 は適度な倍率、イメージサークルの広さ(マクロでm4/3なら全面OK)、明るさ(F1.9)、シャープネス、ヘリコイド付き等から、なかなか使い勝手が良いレンズです。

P1000971

自然のままの葉っぱが好き!

P1000991

F1.9 で撮っていると、流石に被写界深度が浅いです。

以下は Canon S95 で撮った写真。

Img_4639_2

ガレージ脇の紅葉が真っ赤。

Img_4643

バリアングル液晶が欲しくなるシーン。

Img_4651

マクロ領域の描写と逆光特性も良好。

Img_4655

も一つ。

Img_4660

もーちゃんは何故か紅葉の下がお好き。そういえば今は亡きピーちゃん(上記ウサギのお母さん)もここが大好きだったなあ。

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