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2014年10月28日 (火)

国立国際医療研究センター

エボラ出血熱ニュースで必ずと言ってよいほど出てくるようになった国立国際医療研究センターですが、

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%BD%E7%AB%8B%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E5%8C%BB%E7%99%82%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%BF%E3%83%BC

何処にあるのかと思ったら、新宿区戸山じゃないですか。

Fig0

この辺は色々とご縁がある場所なのですが(父の軍務地、兄の出身校(ドクター取得校)、某お寺、某CONTAX系写真機屋など)、この施設のご厄介にだけはなりたくありませんね(^^;。

ところで、この施設の向き(背骨の向き)ですが、何となく何処かに向けて意図して作られたように見えませんか?

Fig1

例によってあちこち方位さんで調べます。施設中央を走る道は-95度を指してます。その先にあるものは…(大体予想はついているんですけどね)。

Fig2

はい、ここ、-95度。やっぱりね。何たって徳川家康⇒東照大権現⇒薬師瑠璃光如来(が本地仏)ですから。わはは、また東京に「風水的な何か」が増えましたね。

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